ダイビングポイントのご紹介

ダイビングポイント名:メインランドビーチ

ポイントまでの移動時間:車で30分
ダイビングスタイル:ビーチダイビング
水深:最大15m
レベル:初級~
時期:4月~10月に行きやすい。冬場はクローズが多い。
見所:サンゴの群生、ウミガメ、地形、透明度、浅瀬の生物、色々

2017年12月1日にOPENするネバーランド新店舗の目の前にあるビーチポイント。歩いてエントリー口までいける楽々ビーチポイントは潜ると圧巻の景色が広がっていた。
ぼくたちネバーランドが、メインで潜るところ。
メインランドビーチ、ご案内出来るのを楽しみにしています。

ダイビングポイント名:元カレとニューカレ

ポイントまでの移動時間:車で20分
ダイビングスタイル:ビーチダイビング
水深:最大15m
レベル:初級~
時期:4月~10月に行きやすい。冬場はクローズが多い。
見所:サンゴの群生、ウミガメ、地形、フィッシュウォッチング、透明度

ニューカレエリアは、テーブルサンゴの見事な群生!!

ネバーランドオリジナルビーチポイントであり、奄美大島最強ビーチポイント!

スタッフが見つけた時に「まるでニューカレドニアの様な美しさ」と感じた事がポイント名の由来になっています。
ニューカレエリアのサンゴの群生は必見!テーブルサンゴのマンション、地形も面白く、ウミガメとの遭遇率はほとんど100%。
中層を泳ぐので中性浮力が必要です。

時にはマダラトビエイ、ナポレオンフィッシュまで出てくる驚異のビーチポイント!
離岸流が発生する時間帯があるので、その日によって潜れる時間が変わります。

ダイビングポイント名:キリスト浜

ダイビングポイント名:きりすと浜
ポイントまでの移動時間:ショップから車で10分
ダイビングスタイル:ビーチ
水深:最大6m
レベル:初級~
時期:冬場にいきやすい。
見所:のんびりフィッシュウォッチング、地形、ウミガメ

神々しい光を感じる地形をしている、キリストが登場しそうな雰囲気だからキリスト浜。
そう思って潜り始めたのですが、いつの間にかマクロ生物もたくさん見つかるように。
最近ではマクロもワイドも幅広く潜るポイントとして冬場のメインビーチになりつつあります。

ダイビングポイント名:倉崎ビーチ

ダイビングポイント名:倉崎ビーチ
ポイントまでの移動時間:車で2分
ダイビングスタイル:ビーチ
水深:最大20m
レベル:初級~
時期:通年 冬場はたまにクローズ
見所:圧倒的な生物層、カメラ、フィッシュウォッチング、マクロ生物

奄美随一の生物層を誇るダイビングポイント。
スーパーマクロビーチ!!
サンゴ、ガレ場、砂地、砂泥、浅瀬、深場、それぞれの環境がある為生物層が非常に豊かなのです。

水深が通常コースだと15mまでで充分楽しめる為、のんびり生物観察、じっくり撮影にもってこいのスーパーマクロビーチ!

浅場でハナヒゲウツボ、カエルアンコウ、アカメハゼ、イシガキカエルウオなどのアイドルが出てくる出てくる。
砂地の共生ハゼや深場のマニアック生物も面白い。
3月頃からウミウシが増えて来て、6月からハゼが増えてきます。
通年を通してエントリーしやすいのも魅力の一つ。

ダイビングポイント名:ピアテグリ

ダイビングポイント名:ピアテグリ
ポイントまでの移動時間:車で5分
ダイビングスタイル:ビーチ
水深:最大10m
レベル:初級~
時期:通年を通して潜れる。
見所:ニシキテグリ、湾奥生物、フィッシュウォッチング、マクロ生物
主なダイビングの目的:ファンダイビング

実はニシキテグリ以外にも内湾性の生物がすごく多くて、楽しいんだぜ~~

日本でニシキテグリを見るなら、ピアテグリが一番見やすい!!
・・・と思います。
サンゴの群生が点在していて、そのサンゴごとにニシキテグリが生息しています。
1個体なんてケチな事言いません。たくさんいます。
観察、撮影は夕方からがベスト!産卵行動は6月から始まり、ほぼ毎晩観察出来ます。
湾奥なので透明度が悪いですが、ここならではの生物も多くて楽しいんですよ!

ダイビングポイント名:サンゴドロップ

ダイビングポイント名:サンゴドロップ
ポイントまでの移動時間:車で20分
ダイビングスタイル:ビーチ
水深:最大20m
レベル:中級~
時期:夏場に行きやすい。干潮限定ポイント。。
見所:サンゴ、ワイド写真、透明度、地形、ウミガメ
主なダイビングの目的:ファンダイビング

透明度、サンゴがとても美しいオリジナルポイント。
エントリーまで歩く距離がある為、中級者からとなっています。
上級ダイバーも納得の一見の価値あり!!のポイント。
ウミガメもたくさん居着いています。

ダイビングポイント名:手広海岸

ダイビングポイント名:手広海岸
ポイントまでの移動時間:車で10分
ダイビングスタイル:ビーチ
水深:最大10m
レベル:初級~
時期:冬に潜りやすい
見所:カメ、ウミウシ、擬態生物
主なダイビングの目的:ファンダイビング、体験ダイビング、講習、シュノーケル

カメに絶対会いたい!なら手広海岸。
カメを狙えば大体出会えます。住処がある為、間近で観察、撮影できるのも嬉しい所。
冬場の時期しか潜りにくいのが難点ですが、、ウミウシは1月頃から出始め、ウミウシの神様が居る壁があるので、そこにへばりついて探せば1ダイブで20種類、30種類も。
ウミウシダイバーにおススメのビーチです。

ダイビングポイント名:きょらサンド

ポイントまでの移動時間:車で10分
ダイビングスタイル:ビーチダイビング
水深:最大12m
レベル:初級~
時期:冬場に行きやすい。
見所:サンゴの群生、ウミガメ、地形、フィッシュウォッチング、透明度
主なダイビングの目的:ファンダイビング

“きょら”は美しい。“サンド”は砂。
名前の通り、いつも透明度が良く、砂地が開放的なポイント。
生物は少なく、地形をメインで楽しむポイント。
水深が浅めなので、初心者の方も地形を楽しむ事が出来ます。
冬場、北風の時期に潜れるポイント。

ダイビングポイント名:ホワイトロード

ポイントまでの移動時間:車で20分
ダイビングスタイル:ビーチダイビング
水深:最大5m
レベル:初級~
時期:通年。冬場は少し荒れやすい。
見所:ソフトコーラルの群生、小魚の群れ、マクロウォッチング、美しい砂地
主なダイビングの目的:ファン、体験、シュノーケル、講習

最大水深5mと、ビックリする位浅いですが、ソフトコーラルの群生が見事!
水はいつもきれいで、ワイド写真を撮るのにおススメのポイント。
サンゴが多いので、スズメダイの種類が多く、一眼でゆっくり写真を撮るのにおススメですよ。
体験ダイビングからマニアックなファンダイバーまで楽しめる良いビーチです。

ダイビングポイント名:アドベンチャーワールド

ポイントまでの移動時間:車で30分
ダイビングスタイル:ビーチダイビング
水深:最大15m
レベル:中級~
時期:夏場にいきやすい。冬場は荒れやすい。干潮から満ち潮限定ポイント。
見所:地形とテーブルサンゴ
主なダイビングの目的:ファンダイビング

地形を楽しむビーチならここ!
エントリーするとすぐにアーチが始まり、沖合には穴がいっぱい。
くぐったり、見上げたり、光が射した日におススメのポイント。